書いているのはこのふたりです。
身長差約40cmの翠猫館凸凹コンビ
左=妻。猫プロジェクトの取り締まられ役 さ長。腱鞘炎持ちのCG屋。家庭も会社もイタズラも懲りない性格で支えてます!
右=さ長の夫。何でも屋・兼・トラブルシューター。プロジェクトの稼ぎ頭にして万能主夫マーケター。不屈のチャレンジャー。

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2009年04月20日

マイクブースの曼荼羅展(今日まで)に行ってきました

「マイクブースとシデナ・マリ-クラークの絵画展」に行ってきました。

曼荼羅1

特にマイクブースの方の絵は曼荼羅らしいので
「曼陀羅は待ち受けと相性が良いし」
という気持ちでした。

場所は代官山。

何といっても沿線なのだから行かない理由は無いでしょう
「ちょっと覗く」程度の気分で行ってきましたが

結構良かったです。

思えば絵やら音楽やらに、直接触れることが
めっきりなくなってしまったここ数年。

絵画展なんか、何年ぶりだろう私!

という気持ちで、絵を前にしました。

曼荼羅2

以前だったらもっと色々と受け取れたと思うのに
ちっとも感受性が働かない(T-T)。

もともと左脳がちなタイプでもあるし
レイキなどのエネルギーを感じることも苦手。

でも、何だか「直接、絵を見ることが出来て、良かったな」
という気持ちだけがホンワカとあるので

何かは受け取ったらしいぞ私(^-^;;)

もっと素直なグラデーションなのかと思ったら
生物的な、細胞的な感じ。

曼荼羅っていうと直〜ぐ
「金剛界曼荼羅と胎蔵生曼荼羅」とか、
そういう左脳的なアプローチをしがちな私と違って

イキナリ西洋人は抽象的なイメージを書きやがる。

ずるい。
だって綺麗なんだもん。

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