書いているのはこのふたりです。
身長差約40cmの翠猫館凸凹コンビ
左=妻。猫プロジェクトの取り締まられ役 さ長。腱鞘炎持ちのCG屋。家庭も会社もイタズラも懲りない性格で支えてます!
右=さ長の夫。何でも屋・兼・トラブルシューター。プロジェクトの稼ぎ頭にして万能主夫マーケター。不屈のチャレンジャー。

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2010年09月16日

CG-ARTS協会という所で紹介されました(^-^;;)

CG-ARTS協会という所があります。
国内のCG技術の普及と人材育成がお役目の財団法人です。

そこで、この秋から新しい「CG教育」についてのコーナーが新設されたのですが
その中の「ゲーム教育の現場」というコーナーで、紹介されました。

CG-ArtsTop

わあい!「これ誰?」ってくらい
美人に撮って頂けました〜(誰?)

このコーナーにお声を頂いたきっかけは
このコーナーのリポーターである小野憲史さんと
昨年の「銀座AppleでのiPhone開発者セミナー」でのご縁。

そのご縁のきっかけはiPhone アプリ開発のkaoruさん。

そしてそのご縁はデジハリ。

私は本当にデジハリをきっかけに人生が変化したなぁ。
と思います。

それはやっぱり「教育機関」のもつ人材と情報のパワーな訳ですが
「教育機関」なら何でも良いかというと、
そこはやっぱりそうじゃなく

杉山校長を始め、スタッフが見ていたゴール「映像制作の人材育成」に
ぶれが無かったという事なのかもしれません。

私は本当にお世話になったので、少しでもお返しが出来ればと思います。

今、私の頃と違って、「デジタル業界=3K」とか言われ
(「キツい(徹夜が多い)」「臭い(風呂にも入れない)」「結婚できない(周りがみんなオタク)」)
映像やゲームの開発をやりたい!という人が減っているそうですが。

「提供する側に廻りたいでしょ?」
「なら、こんなやり方があるよ?」

という情報提供なら、喜んでお役に立ちたいです。

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